
カウンセリングが目指す治癒像として、
などが挙げられます。
カウンセラーとは、クライアントと共にこのプロセスを歩き続ける役割です。②にあるように、カウンセラーは精神的能力が成熟して行くクライアントに寄り添い見守り続けるのですから、当然カウンセラー自身の精神的能力が問われることになります。これは親子のやりとりにも通じるものです。子どもとの生き生きとしたやりとりを行いたい方、カウンセリングに関心のある方はぜひ当講座にご参加ください。
詳細については、参加メンバーによりメニューを変更することがありますが、「交流分析」「精神発達」「カウンセリング的態度」などを組み合わせます。
講座内容によって料金が変わります。
講座のご案内、申し込み方法は「講座のお知らせとスケジュール」にてお知らせいたします。